📣 ご案内の流れ
- 下のリンクを右クリックして「新しいタブで開く」を選び、証明書が「保護されていない通信」であることをお見せする
- 「🔄 新しい証明書を発行する」を押す(15〜30秒待ちます)
- 同じリンクをシークレットウィンドウ(Edgeの場合はInPrivateウィンドウ)で開き直し、証明書が切り替わったことを確認いただく(通常のウィンドウの再読み込みや新しいタブでは、以前アクセスした時の古い状態が残ることがあります)
ご案内するページ
certpoc-sms.click
🔗 https://certpoc-sms.click/ を開く
↑ 開いた先のページでも、証明書の有効期限とブラウザでの確認方法をご覧いただけます
証明書シリアル番号
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今週の実演枠
-/ 90 件 未使用
| ドメイン | 状態 | 発行者 | 有効期限 | 最終確認 | ページ |
|---|
基本の流れ
- 監視ダッシュボードの「🔗 …を開く」リンクを右クリックして「新しいタブで開く」を選び、証明書が「保護されていない通信」(自己署名)であることをお見せする
- 「🔄 新しい証明書を発行する」ボタンを押す(15〜30秒待ちます)
- 同じリンクをシークレットウィンドウ(Edgeの場合はInPrivateウィンドウ)で開き直し、証明書が切り替わったことを確認いただく(通常のウィンドウでは、以前アクセスした時の古い状態が残ることがあります)
「ご案内するページ」はボタンを押すまで、次に選ばれる見込みの未更新ドメインを自動で表示します。実際に選ばれるページはボタンを押した時点で確定します(通常は表示通りです)。
回数の制限について
- ボタンは60秒に1回まで(連打すると「あと◯秒お待ちください」と出ます)
- 本番のLet's Encrypt発行には1ドメインあたり週45回までの上限があります(現在90件分の実演枠を用意)。「今週の実演枠」の残り件数が目安です
- 上限に達すると「本日の実演枠を使い切りました」と表示されます
もし「保護されていない通信」のまま変わらなかったら
- 同じURLを何度も開いたことがあるブラウザだと、古い状態が残ってこの表示が出ることがあります(サーバー側は正常です)
- シークレットウィンドウ(Edgeの場合はInPrivateウィンドウ)で開き直すのが一番確実です。新しいタブで開くだけでは、過去にそのURLへアクセスした履歴が残っていると古い状態を引き継いでしまうことがあります
- それでも直らない場合はブラウザを完全に再起動してください
- 初めてそのURLにアクセスする方(来場者)には基本的に発生しません